第49回日本消化器病学会大会に発表しました
“肝癌術後再発に対しNK細胞大量投与を行い、長期経過観察が可能となった1例”
第20回城南肝臓病研究会にて講演しました
“免疫学的特徴とその効果、特に膵癌と大腸癌において”
第2回 大崎がん免疫細胞療法研究会が行われました
特別講演 “感染免疫を誘導する樹状細胞の可能性”
昭和大学医学部 生化学教室 巌本三壽先生
がんの最新トピックス
“胃薬が癌の転移を抑制(シメチジンで転移抑制)”
詳しくはこちらをご覧下さい
Medical Science Digest Vol.32(11).2006に掲載されました
−CXCR3+ CX3CRI+ NK細胞を用いたガン免疫細胞治療−
第2回癌免疫療法セミナーは終了致しました
詳しくは2006セミナーをご覧下さい
治療 2006.7月号に掲載されました
−NK細胞大量投与でC型肝炎ウイルスを制御できるか−
第17回 肝癌、予防・予知・治療研究会において講演しました
−肝癌治療における免疫細胞療法 NK細胞と調節性T細胞の応用−
横浜病院 消化器フォーラムにおいて講演しました
−消化器癌における免疫細胞療法の現況について−
第1回癌免疫療法セミナーが終了いたしました
月刊公論 KORON 8月号に記事が掲載されました
−がん治療に注目の免疫細胞療法−
日刊工業新聞に関連記事が掲載されました
−がんの活性化リンパ球療法研究−
第1回高活性NK細胞(ハイパーキラー)療法説明会が終了致しました
当院で治療を受けられる方、対象の方が広がりました
第91回日本消化器病学会総会 演題発表(東京国際フォーラム)
HK抗体副刺激 CD8T細胞の抗腫瘍活性
−CD3単独刺激CD8T細胞との比較−
商工ジャーナル4月号に当クリニックの記事が掲載されました
−自己リンパ球を体外で培養・活性化してがんを治す先進医療を実施−
社会保険横浜中央病院 講演(横浜中央病院)
日本大学医学部市民公開講座(大手町サンケイプラザ4Fホール)
「C型肝炎・肝がんの克服をめざして」
−どうすれば肝炎・肝癌から命を守れるか−
「最近の癌免疫療法−活性化リンパ球療法を中心として」